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赤絵の湯のみ


お祝いで頂戴した赤絵のお湯呑み。
お名前は失念しましたが、九州の作家さんの作品です。
この湯呑みでお茶をお出しすると、来客者に必ずといって
いいほど「良い器ね」とおっしゃっていただけます。
緑茶の淹れ方に少々自信のない私にとって、強い味方。
黒のコースターとの組み合わせ、気に入っています。

お茶請けには、道明寺と麩まんじゅうを。
娘とゆっくり歩きながら買いに行ける
近所の和菓子屋さん。
いつも期待以上の季節感あふれる和菓子が手に入るお店。
ここに行けば美味しいモノにめぐりあえるという
お店が家の近くにあるのは、たのもしい存在です。













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