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絵本

歩けるようになった1歳4、5ヶ月頃から、
読んでもらいたい絵本を持ってくるようになり、
絵本というものは、ただやみくもにめくったり齧ったりするものでは無く、
楽しい絵やお話がついているものらしいと認識し始めた様子。
そうなってくると、私も絵本の読み甲斐、選び甲斐があるというもの。
「福音館書店」や「こどもの本の童話館グループ」が発行している
絵本の選び方のリーフレットなどを参考にして、新しい絵本を購入しました。
『がたん ごとん がたん ごとん』も『おててがでたよ』のどちらも
20年以上前に出版された絵本。
絵本が出版されてから20年以上支持されている絵本というのは
その本が良い絵本かどうかを見極めるひとつのポイントだそう。

『おててがでたよ』は、このぷっくりした赤ちゃんの絵に私が癒されて
思わず購入してみたけれど、「いない、いない ばぁ!!」と言いながら
服を着ている娘にもツボだったようで、お顔が「ばあー」と出てくる
箇所だけ繰り返し何度も読まされるハメに・・・。
まあ、夢中になっているようで良かった。

自分の本を探しに行った筈なのに、何故か今回は子ども関係の
本や雑誌に目が行き、他にも月刊クーヨンの『あかちゃんからの
自然療法』を購入。これは、この方の素晴らしいお手当てに
大いに影響されています(^^)

唯一自分用には鎌倉特集の雑誌を。
これからの季節、鎌倉散歩はますます楽しくなりそうです。



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