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リビングですごす

クリスマス前に次女の椅子を用意しました。
今回は我が家にしては少し冒険な色を選んでみましたが、
主張しすぎることなく、部屋に馴染んでいるのでホッとしています。


この椅子を組み立てる前は、バウンサーに乗せて
離乳食をあげていたのですが、食べ物が口に入った状態で
「ブーっ」と吹いたり、お行儀悪いことこの上なく、あまり
食べなかった次女。
皆と同じテーブルについた途端、食が進み始めました。
やはり、一緒に食べる方が嬉しいようです。


こんな感じでリビングには子どものモノが増えつつあります。





子どもが小さいとどうしてもリビングに玩具を置くことになる今の時期、
木の玩具ならインテリアとしても愉しめるので、自分が欲しくなって
しまうこともしばしば。
長女も積み木と電車を組み合わせたりしながら
自ら遊びを生み出しています。


こちらはクルマがザザーッと滑り落ちていくもの。
こういう単純なしかけのモノが意外に長く楽しめる
物なのかもしれません。





玩具や絵本は今のところ木箱に収納していますが
そろそろ手狭になってきています。
どんな収納方法がいいか思案中です。
リビングに置いておく分はここに収まる分にして
あとは別の部屋へ・・・など
大人も子どもも心地良くすごせる空間を模索しています。









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