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もうひとつのお雛様

先日飾った一刀彫のお雛様の隣に、昭和初期のお雛様も飾りました。
こちらは義母のもの。小さな段飾りの土雛です。
どちらも素朴ながらこうして並ぶと華やかです。





チェストの上にあったデジタルフォトフレームはちょっとの間休憩中。
時計はバンカーズボックスの上に移動しました。






一刀彫のお雛様の前に飾ったのはたまごの形をした二つの臍の緒入れ。
次女が生まれたときに長女の分も一緒に御祝いでいただいたもの。
図柄はうさぎと桜
中秋の名月あたりに生まれた長女と桜が見ごろなときに生まれた次女に
ぴったりで、とても嬉しい贈り物でした。

可愛らしい図柄なので、お雛様の時期に一緒に飾ることにしています。






こんな風にギザギザと開くさまも可愛らしく、あらためて京都の手仕事の
奥の深さに感動します。







臍の緒つながりで・・・というわけでは無いのですが
久しぶりに母子手帳を開きました。
というのも、長女が水疱瘡にかかったのでその記録を忘れずにしておこうと。
予防接種をしていたので本当に軽く済み、やたら元気な人と家に籠って
いた一週間でした(^_^;)

そこで「成長の記録」の5歳と2歳(次女)の項目を記入していなかったことが発覚!!
ちなみに長女は5歳5ヶ月。
次女は2歳10ヶ月・・・もう3歳も間近なのに(汗)
ごめんなさい・・・。
大急ぎで記入しました。
子ども達の大切な記録、ときどき母子手帳を開く時間も必要ですね。




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